2010年11月7日日曜日

enjoy the drive




私のhobbyは昔からcardrivingです。highwayを走るの
enijyし、viewの良い道をゆっくり走るのもenjoyものです。

若い頃は舗装もない細い山岳道路を根気良く登るのもhobbyでしたが、老境に入りそ
れは勘弁して貰うことにしました。

9月3日に山梨の甲斐駒岳の麓の山林の中を出発してviewの良い所をゆっくり
driveした時の写真をお送り致します。

一番上の雑木林の道を下って、広い所に出て周りの風景の写真を撮りました。

enjoy頂ければ嬉しく存じます。

香川県でどーしても行ってみたいお店がありました。

土曜日のdriveでようやく行くことができたカフェ…。香川県東かがわ市にある「馬
区」というお店です!

島根県の日本海沿いをはしる国道9号線をdriveしてきました。

初めて行く土地でのdriveは目に飛び込んでくる色々な物に興味が湧き好奇心をかき
立てられます。

いつも走る道なら退屈で疲れるだけなのですが、今回は日本一走りやすい道・島根の看板どお
りの走りやすい道と初めて見るviewとであまり疲れることなくenjoi the driveました。

11月とは思えない暖かい一日だった。

午前中は娘の学習発表会。

午後から、両親も一緒に黒石の中野までもみじを見に出かけた。

例年ならすでに見頃を過ぎているかもしれない時期だが、今年はまだ色づきが不十分。

ぽかぽか暖かく、しょうがみそのこんにゃくがおいしかった。

driveとしては楽しく過ごせたのだが、紅葉はあと数日後が本当の見頃と思った。

かみさんの父親と共に、11/3(水)の文化の日に日帰りでdrive&温泉を浸かりに行っ
てきました。

朝、7時に家を出発し、常磐道~外環~関越道~圏央道~青梅出口経由で奥多摩へ。

途中、外環と関越でちょっとした渋滞に嵌るも、順調に目的地「奥多摩湖」へ到着。

現地に9:40頃に着けました。朝、早く出て正解ですね。

かなり眠くてきつかったのですど。

約3時間かかりましたが、殆どhighwayだったので、drivingは楽チンた。

また、奥多摩周辺の峠道は綺麗に整備されており、峠道が苦手がかみさんも文句言わずに乗っ
ていられるぐらい、殆ど起伏がない道でdriveという側面からすると、面白くない峠
道でしょうか・・・

こうやって、久しぶりに走ったことがない道路を走るのはとても新鮮で良diversion
になりました。

奥多摩までの道中では、警察が速度取締りしていたりしていましたが、安全運転だったことも
あり、セーフ(^^;

一人だったら、絶対に捕まっていたなぁ~・・・

カリフォルニア旅行記はまだ続いています。笑

6日目は、早起きをしてサンフランシスコを後にし、またLAに戻りました。

CA-1をdriveしたのですが、すごく素敵な体験の数々でした!

この旅行の中で、最も記憶に残る出来事の一つになりました♪

日が昇るのがとっても遅くて、朝6時半を回ってもまだ真っ暗。

空が赤いと雨が降るんだよ、という彼にちょっぴテンションが下がりましたがdrive
中は晴天!

LAも晴れていました♪というか着いた日は、夏日でした。

紅葉の季節です。

天気も良かったので山口県の秋吉台にdriveに行きました。

ここはカルスト台地として有名なところです。

野原の中に白い石が沢山顔を出しており、羊の群れのように見えます。

ちょうどよいカーブの続く気持ちのよいdriveコースです。

紅葉はちらほらで、紅葉狩りの車も少ないです。

気温は16℃くらいですが、陽射しがあるので窓を開けても、寒くありません。

風を受けて走るのは爽快でした。

昨日の時点でも変化が感じられて満足でしたが、デッキを換えると更に良くなりますね☆

純正の頃はボリューム10で音楽もマフラー音もちょうどイイ感じで聞こえてましたけど、交換
後はボリューム5~6でちょうどイイくらい(笑

それ以上上げると、ボクサーサウンドが完全にかき消されてしまいます(汗でも、ソレはソレ
で構いません!!

昨日からの工作で、今まで聞こえてなかった音がハッキリ聞こえて面白い♪

晩ご飯食べたら、ガソリン入れてノンビリとdriveしようっと(≧▽≦)ノ北海道から九州までいろんな鉄道に乗りました。

いずれは、日本のJRを全部乗りたいな。

でも最近全然鉄道旅行行ってない・・・。

代わりに、carでの遠出にはまっています。

そこで考えたのですが、driveに行ってきたら、走ってきたwayの色を塗る・・。

これはenioyのではないか。

さっそく日本白地図を買ってきて、やってみることに。

この地図の大きさは、たたみ1畳の3分の2を占めるという大きなもの。

縮尺は180万分の1ということで、地図上の1cmが、実際の18kmということになります。

朝から晴れて絶好のお出かけ日和だというのに、のんびりと起きて「天気がいいからdriveでも行こうか」などといいながら、インターネットで調べてみると、紅葉は奥鬼怒川よりも那須の方が色付いていることがわかり、混雑・渋滞のことを考えたら、日光より那須方面にすべきだろうと意見がまとまり、朝食の後、お弁当をつくったりして、他にもあれこれしているうちに、結局家を出たのが11時過ぎ・・・。

混雑が予想される高速インター付近のルートを避けて、ナビを頼りに田舎道を使って那須向か
い、塩原でお弁当を食べて、名所の殺生石に着いたのは日も傾きかけた頃。

今日は国民の休日、ということで久々にdriveに出掛けてきた。

以前の日記に書いたが、カラオケ兼driveを実践してみようと思っていた。

文化の日である今日、11月3日は「晴れの特異日」として有名であるこの季節にしては珍しく、全国的に晴れになる確率が高いのだ。

せっかくのdriveなのだから天候も晴れの方が良い。

そして大体計画通りにdriveを楽しんできた。思った以上に、大声で歌いながら山並みの紅葉を眺めつつdrivingのはenjoyた。

お陰でいまは非常に気分が良い。

ずっとdrivingして、それから仕事もしてきたのに体が軽い気がするから不思議だ。

あいにく天気はあまりよくなかったが、カラオケとdrive、ケーキは十分に楽した。

2010年11月6日土曜日

make a coffee delicious




紅茶党なんだけどcoffeeもかなり好きだ。

ただ量はあまり飲めないけど。

夫はその逆で、coffee党だけど紅茶も飲む。

で、このまえ。

毛糸倉庫をあさっていた時に。

「そういえば…」と、他の箱もあさってみた。

昔…coffeeにちょっとハマって、beansを焙煎するのもやってみた。

その時に…毎月購入していた生beansが、いっぱいあったはず。

しかしもう10年以上も前の品…大丈夫だろうか…。

全部出してきて、夫と一緒に、棚卸をしてみた。

聞いたことない銘柄のbeansがいっぱいで、購入していた当時でも、名前だけ聞くと
producer of coffee beansどこ?」とわからないものの方が多かった。

銘柄と、いちいち計りに乗せて重さを計った。何十キロあったっけか(笑)。

夫と計った結果、一番多い「メキシコ・メルセデス」というbeansを、私の練習用に
した。

10年以上も煎ってなかったので、正直、焙煎のしかた忘れた(笑)ので、失敗しても惜しく
ないように、多いbeansを使おうと…そういえば思い出した。このメルセデス、もと
もとは私の練習用だった。

なんだ、10年以上たっても、同じだな(笑)。

ご婦人二人がやっている小さなカフェでした。

何を注文しようかと悩んでいたとき目に付いたのが…。

こういわれてもピンとこない私達でしたが、せっかくだからとスペシャリテcoffee
の「マラバ」を注文。

とっても丁寧に淹れて下さったのでちょっと待ち時間がありましたが、香りが良くて濃くもあ
り、程よい苦さも楽しめて待った甲斐がありましたと断言できるようなdelicious
した。

深い味のcoffeeを久々に楽しみました。

そしてMaxとホテルで何故かcoffeeが出ない。

と言うかインスタントの袋に入ったやつでこれがなんともdeliciousとは言えない代
物で。。。

なので僕らcoffee中毒guysはcoffee!ってことでKFCに。

KFCのcoffeeがものすごくdeliciouscoffeeに感じました笑。

せっかく来たし、ちょこっと食べよ~ってことで三人とも同じボックスをオーダー。

写真では、大きなフライドチキンにチキンナゲット、フライドポテト。

なかなかしっかりボリューム。

よしよし。

と、やって来たボックス。

皆さん、coffeeは何で淹れていますか? 

coffeeメーカー、サイフォン、カフェプレス・・・

いろいろある中で、やっぱり一番多いのは、ペーパードリップ。

ドリップは“濾す”という意味。

紙で濾す方法。

特に大きな機械も用意せず、お湯と濾す物さえあれば、出来るのです。

料理で考えてみてください。

だしをとるときに、出がらしのかつおなどを濾す際に使う、布。

実はcoffeeも、最初は、ネル(布)を使い淹れていたのです。

その後、もっと簡単においしいcoffeeを!と発明されたのが、布の替わりに簡単な
ペーパーを使う方法。

1908年、ドイツのドレスデンのメリタ・ベンツ婦人によって考案され、これがペーパードリ
ップ方式の始まりとなりました。

さて、今日もcoffeeについてお話を書きます。

ここ3回ほど連日coffeeについて書いて来ました。

普通はめったに自分からcoffeeの事なんか人に話をしません。

こんな話はなかなか通じないお話ですが、今回は豪速球でこれについて書きました。

だからボクが縁で十文字さんが本気でcoffeeをお始めになられた事にはびっくりし
ました。

逆に今ではどうやったらあんな味が出せるのか時々聞きたいくらいで、それくらい見事な
coffeeを十文字さんはお作りになります。

お金さえ払えば名店のcoffee店から直接買えるのですが、たかが毎日飲むcoffeeにそんなに高いお金なんかとても払えません。

ボクが必要としていたのはそんな贅沢なプレミアムなcoffeeではなく、ただのマトモな深煎りcoffeeでしたがそれすら手に入らないのです。

その理由の一つが普通に売ってるbeansの大半は賞味期限にかなり問題があるとボク
は感じました。

coffee beansは生は保存が利きますが焙煎されたbeansは3~4日がピークでそれ
以降は味が落ちて行き1週間では終わりだとボクは感じています。

では古い豆でcoffeeを作ると一体どうなるのでしょうか?

古いbeansは抽出する時に熱湯をかけてもあまり粉が膨らみませんが、新しいcoffee粉はフカフカに膨らみます。

どんな高級で良いbeansでも古くては膨らまなく話にならず、逆に安めの
beansだって焙煎が新鮮ならフカフカに膨らんで余程delicious味が出ま
す。

しかし現状一般に市販されてるbeansの多くはそうではなく、だいたいが期限終了の
beansを買わされてしまうのが実態です。

今年の春頃には、自分が理想とするcoffeeの味、香りに、かなり近づいてきまた。

しかし、あと一歩のところがどうしても気に入りません。

特に「香り」です。

僕が思うのは、カップを近づけると何ともいえない花のような香りが漂い、口に含んだ時のま
ろやかな口あたりがcoffeeを楽しむ条件です。

ところが、まろやかにしようとすると抜けが悪くなり、抜けをよくするために火を調節する
と、口あたりがきつくなる。

香りもbeansの香りだけになってしまいます。

それまでにも、考えられるあらゆる火加減を試したのですが、満足できません。

そうこうしてるうちに、焙煎器の素材が問題ではないかと思い出したのです。

何故なら、どんなに腕のいい料理人でも、ステンレスの薄い鍋でdelicious卵焼きを
作ることは出来ないだろう、と気付いたからです。

焙煎器の熱が、beansにどう伝わっていくかが問題です。

2010年11月5日金曜日

scuba diving hobby




さてベストくんですが、初めてのthe sea世界に挑戦です~。

今日は2divi

始めはseaを楽しむために、体験divingのように楽しくのんびりとdiveりました。

fishさんを近くでみて、とっても楽しそうでしたぁ~。2本目はずいぶん慣れ、一人でも泳げるように。

divingって、おもしろいよね♪2本目は基本的に自由に泳ぎました。

雨を心配していましたが、2本目の時はとってもいいお天気!さっきまで雨だったのに。。

メッチャ晴れてるじゃーん!もうすぐ乾季、楽しみだな♪

朝3時過ぎに起きて、4時過ぎに出発。

途中、事故で発生した渋滞に巻き込まれたけど、何とか6時前にショップに到着。

そして、ショップの10人乗りタウンエースで静岡県伊豆の大瀬崎湾へ向かう。

湾内は水がきれいで、波もなく静かなべた凪状態。

でも、divingスポットになっているとかで、機材をもったdiverがうじゃうじゃいた。

そんな中で海洋実習がスタート。

私はまた、最年長者。前日のプールより全然楽に出来た。

初の水深18mダイブ。耳抜きもうまく出来た。

でも、じっと浮いていることができない。

浮力をコントロールできないから、常に上下していた。

水の中でジッとしているのって難しいのが分かった。

慣れが必要みたい。

でも、イシダイにカサゴにウツボに、日頃テレビや写真でしか見たことのないfishを目の前で見ることができた。

映像が上映時間の30%を占めていないといけないルールがあったのにも関わらす入賞できたの
は、実話を元にしたcoral reef復活にかける沖縄の方々の熱い思いが映像とな審査員の方々に深く感銘を与えたことが大きいと思います。

2時間の映画で英語字幕というハンデがあったにも関わらず受賞できたことの意義は、とても
大きいと思います。

沖縄コンベンションビューローから受託していた仏語と英語の沖縄ガイド本は、飛ぶようにな
くなっていきました。

MANGAをはじめ日本文化に興味大のフランス人にとって、世界遺産の川平や石垣クラブメッド
以外に沖縄を知る機会が少なく、今回沖縄を舞台にした映画が受賞したことによってより一層日本のdivingに興味が持ってもらえたのは幸いかと思います。

20日の講義では、divingの基礎となる水中環境・用具の知識を映像を見ながら重点
的に学びました。

25日のプール実習は、午前中は用具は説明と準備を行ない、午後はプールで実際にタンクをつ
け2人1組ずつ行ないました。

実際にプールで行なった練習では自分たちが思っていたよりも疲労感がありました。

また、準備に時間をかけすぎたために思っていた 内容ができませんでした。

これは、装備係でもある自分が、道具の把握をしていなかったことにありました。

そのことを踏まえ次回から事前準備を徹底したいと思います この前の週末、日本人の生徒さ
んたち何人かと一緒にscubaに行ってきました!

やっぱりthe seaは最高に気持ち良いです!

特に私のように水族館が好きな人には目の前で生の海生物を見れるなんて…サイッコーーーで
す。

セブは特にdiverに好かれる場所で、色んなdivingスポットがあるというこ
とで有名です。

サメを見たり、海亀を見たり、イルカやいろんな海生物も見れるし、the seaの洞窟
や沈没船など珍しい風景も見れるので、これはかなりはまっちゃう人も多いですねぇ~~~。

今回は生徒さんのほとんどがscubaが初めてだったので、基本的な教育からはじめま
した。

明け方4時半に高松を出発、高知県の大月町まで久々のdiving9時少し前に現地ショ
ップ、うみほたるに到着。

その間、林先生の運転で私は爆睡(ごめんなさい)15年ぶりのdivingとあって初めはかなり緊張でしたが、一緒に行ったメンバーのみんながあったかくて優しくフォローして下
さったお陰でだんだんとリラックス。

アダムはなんと初divingでしたがいきなり浮力のコントロールもできたり(凄)、かなり上手で、みんなにも誉めらてましたよ。

the seaは、もうパラダイス〜!

今まで見たこともない可愛いfishがいっぱい、そして色とりどりのcoral reefたち。

四国ってすっごい!!!

アダムは夢のようだと感動の嵐。

2010年11月4日木曜日

i work a hobby




workって三大義務の一つだけど・・・

なぜworkんだろ?なんて思ったことある?

まあ、こんなことを考えてもしょうがないかもしれないけど、workことが嫌いな人なら絶対考えたことがあると思う。

僕はworkことが好きだから、逆に考えてみた。

結構、答えは簡単人を喜ばせるためだよね。

workっていうのは、自分のためでもあるけど結局、人のため世の中のためになること
をやって実は、学校で禁止されていたけれども、高校生のときは、日能研でアルバイトしたり、大学生は、家庭教師の生徒を自力で沢山見つけてきて、そこそこ稼いでいたり、そして、社会人になってからも、ずーーーっと、続けている、「work」ということ。

私にとっては、空気を吸うように自然なこと。

人に求められることをやり続けることができて、自分のためにも周囲のためにもなる沢山の人
と出会い、仲間と強い絆ができる。

workということ。

取り立てて大きなhobbyがない私にとって、人生を充実させるための大切なものであ
り、それにしても女性だって昔はworkていたわけだ。

家事だけじゃなくいろんなところで。

農家だって商家だって。

専業主婦というのは戦後だか戦前のアメリカで理想/豊さの象徴とされた家庭の形にすぎないってのも聞いたことがある。

だから、別に家事がこれだけ楽になった時代にworkに出ることはいいことだと思う。

いろんなhobbyにせいをだすのもいいけれども、things workのほうがやり
がいがある人も多いはずだ。

それでは、多くの悩みの中、嫌だと思っていることを次々に削除してみることである。

最後には何が残るのか、例えば仮にworkで悩むならworkを捨てる・・・で
は家族はどうなる。

家族も捨てますか? 

それは自己も捨てることに繋がるような気がする。

だから更に悩む・・・

結局は割り切れない円周率をいつまでも計算しているみたいなものである。

所詮人の悩みは、心を育てるための抗生物質みたいなものである。

悩みが無くなれば、無菌状態になり同時に抵抗力も失うものではなかろうか。

大いに悩みながら自分のためにwork、大切な家族を守るためにwork。
その先には社会のためにwork意味に必ず繋がる。

つまり社会に役立つことで、一つの自分探しが出来るはずである。

更に忘れてはならないのは、workという歓びを見失ってはならない。

失業して初めて職の無さに、その寂しさに愕然とするものである。

私などはその昔、職業安定所に日参するときがあった。

職が無いという事は、表現しがたい人間失格に似ている失望感にさいなまれるものである。

社会のために歓ばれる事は、自分の存在を確認することであり自分の必要度で達成感を得ることも出来る。

だから「things workは 傍を楽にする事を言う 」 言葉に繋がる。

中学生に、workってどんな事でしょうというのを自分なりにの考えで説明してきました。

他に7人の方々と一緒にやってきましたが、中学生にはどのように写ったのでしょうか。

workということについてどう考えるか、一番多い回答は「金を稼ぐため・生きていく
ため」でした。

もちろん、それはベースの考え方でしょうからね。

このことについて、あまり教える事は無いと思うのです。

しかし、この考え方だけで行くと、あんまりよくない事が起こりますよね。

「私は、自分がいつか人生を終わるときに、沢山の人に惜しまれて終わりたいしそして、沢山
の人に関わる人生を送るとしたら、きっとthings workが一番いろんな人と

出会えるチャンスを得られると思います。

workなくてもhobbyの仲間とかできるかもしれないけど、感謝されて、あり
がとうという事は、workが一番沢山得られると思いますよ」精進とは誰にも負けない努力をすることです。

布施、つまり世のため人のために尽くすことのよって魂を磨きます。

持戒、つまり、人間としてしてはならないことをしない、ということも心を磨きます。

workということは、生きる糧を得るためだけのものではなく、人間をつくっていくう
えにおいてたいへん大事な事だと思っています。

ところが、二十世紀に入り、ロシアで共産革命が起こり、精神というものを蔑ろにした、いわゆる唯物論が世界を席巻していきました。

二宮尊徳は学問も何もない、一介の農民でしかありません。

子どものころに両親を失い、おじいさんの家に預けられた尊徳は、朝は早くから晩遅くまで小
作人としworkました。

向学心に燃え、夜、ランプを灯して勉強をしていたのですが、おじいさんからランプの油がも
ったいないと怒られ、勉強ができない状態になります。

それでも朝は朝星、夜は夕星を仰ぐまで田地畑でwork通し、やがて素晴らしい農業を
展開するようになり、貧しい農村を次から次へと再興していきます。

そして、みんなから素晴らしい人だと評価を受けるようになります。

2010年11月3日水曜日

hobby is slowly taking a bath




さてさて こう寒くなったら温ったまろ~ゆったりのんびり入れる大きなお風呂が恋しいです。

行って来たのは「湯あみの郷」bathは大正浪漫bath・和風浮世bathがありまして、週替わりで男女が入れ換わるんですが2回来たのにまた同じ和風
浮世bath、まさにチェルシーの飴を溶かした味そのままですね。

やっぱり私にはbath上がりのコーヒー牛乳が一番かも、あの連日の猛暑から嘘のよう
な寒さ暑いのもイヤだけど寒いのもイヤなんですよね。

そんな日は温かいbathに入って身体も心も。

ウォーキングのできない雨の日は、日帰りhot springsで汗を流すことにしました。

いくらサウナに入ってがんばっても、帰宅後こんなの飲んじゃえば、元のもくあみ、ですよねぇ。

台風が近づいている中open-air bathにのんびり浸かって、雨に打たれながら、ものすごい速さで流れていく黒い雲を眺めているのも、非日常で面白い出来事でした。

そして仕上げは、炭酸bathですよ~。

プチプチの泡がふんわり体中を包んでくれるのを楽しみつつ、ゆらゆら浮かんで、じ~っくり汗をかきながら30分くらい入っていました。

じ~っくり汗をかきながら30分くらい入っていました。

ふぅ~、天国、天国。

アジア、南米、北米・オーストラリア、欧州各25人)の男性を対象に、「日本のbath事情 についてどう思うか」との調査を実施した。

ゆっくりと湯船に浸かって一日の疲れを癒し、hot springsなどの共同浴場でリフレッ
シュするなど、世界有数の“bath好き”日本人は、外国 人の目にはどのように映っ
ているのだろうか。

この調査ではまず、「母国と日本、どちらのほうがbath文化が進んでいるか」と質問。

すると、67%の在日外国人が「日本のほうが、bath文化が進んでいる」と回答した。

そこで、日本の自宅のbath習慣や、bath文化の素晴らしい&便利なところ
につい (ブラジル)、「一日の終わりにリラックスするのに(bathは)とてもよ
い」(米国)といった 声が寄せられるなど、シャワーで済ますことの多い外国人にとって
「湯船に浸かって疲れを取る」という日本の文化を素晴らしいと感じている人が多いようだ。

次に、「母国の友人に紹介してあげたい日本のbath」をたずねたところ、
hot springs」(63%)、 「open-air bath」(58%)が多く挙げられる結果に。ただ、「銭湯やhot springsなどの共同浴場につい てどう思いますか?」との質問。

では、「好き、行きたい」(51%)が半数を超えた一方で、 「好きではない、行きたくない」(25%)と答えた人も多く、さらに「hot springs・銭湯など、裸で他人とbathに入ることに、抵抗がありますか?」との質問では33%の人が「抵抗が ある」
と回答した。

外国人がhot springsなどの共同浴場を楽しめるようになるには、「裸で他人 と接
する」という壁を乗り越えられるかどうかが大きなポイントとなっていることが分かる。

そして「日本の自宅でのbath習慣・bath文化について、一番驚いたことは
なんですか?」とたずねたところ、トップは「夏でもbathに浸かる」だった。

以下、「家族でもbathのお湯を替えずに同じbathに入る」「朝ではなく、夜bathに入る」「熱い湯船に長く浸かっていられる」と続いている。

この調査では少しだけ色っぽい質問もしている。

日本では、仕事から家に帰ってきた夫(もしくは彼氏)に対して、妻(もしくは彼女)が「bathにする? ご飯にする? それ とも私?」という定番のフレーズがあるが、こ
れについてどれを選ぶかをたずねた。

すると、日本人は「ごはん」と答えた人が59%と過半数を超えた一方、在日外国人は
bath」が最多に。

北米に限って言えば「ワタシ」と答えた人が最も多く、日本人とは、対照的な結果となった。

2010年11月2日火曜日

sea fishing fishing hobby




また、バイクも高校の時から18年くらい乗っていましたが、マンション購入するときに手放してしまい(置く場所が無い)、それでもいまだに新しいバイクがど~のこ~の・・・と、全く意味の無いinternetの利用方法をしていました。

もともとはまりやすい性格をしていたのかもしれないけれど、今回sea fishingにズッポリはまってしまって、今までやっていた上記のような不毛なことにはほとんど時間を使わずに、sea fishingの事ばかり考えています。

今年の夏が暑くて、撮影にいけない次期があったのも原因の一つかもしれませんが。

sea fishingの何処がいいのか・・・ズバリ食べられるところでしょう!結婚する前からsea fishingはやっていましたが、そのときはfishingてもベラかヒトデ、良くてハゼみたいなfishingだったので、食べる気も全然無かったのであまり楽しくなかったのかもしれません。

それが最近カワハギをfishing、またその肝の味を知ってからというもの、俄然sea fishingが楽しくなったみたいです。

あと、hobbyにしては金がかからないのも大きい、hobbyとして本格的にやりたい人にはそれなりの道具もあるので、そこらへん間口が広いんです。

子供もそれなりに出来るし、オッサンも金にモノを言わせて素晴らしい竿を買って「200m飛ばした」とか言うこともできます。

ということで、これからも(嫌な目にあわなければ)長く続けられそうなhobbyなんじゃないかと。

老後のhobbyはゲームと思っていたけれど、anglerのほうが健康的かな~なんて考えています。

久しくfishing rodなんて触ってもなかったし道具も何年も,へたすりゃ何十年も触ってなかったんだけどネットで山梨県のバスfishingのサイトを開いたあたりから始まってしまった。

もともと自然は好きだったけどなんか久しぶりに打ち込めるhobbyでもほしいと考えていたところでちょうど病気になった影響で大好きだったテニスからも引退を余儀なくされ
暇をもてあそんでいたところだったためとても良いhobbyに再開した気分だった。

ついにはフィールドを変え,海に進出する。

これが意外にクリティカルヒットし彼女とsea fishingに行く日々が始まった
サビキからショアジギングそしてエギングまで。

幅広く行うが・・・まぁ変わらず気まぐれな彼女はかなり道具も準備してあげているのに実際にfishingをするのはほんの少し。

それでも一緒にhobbyを共有しながら過ごす時間は最高で今の一番の楽しみとなっている。

でも面倒見のいい師匠、私をsea fishingに連れて行ってあげなきゃいけないっ!!
って思ってくれたらしく、過労でヘトヘトなのにもかかわらず、週末に福井へ連れて行ってくれました。

B型の気分屋発言に超真剣に答えてくれるA型師匠。

なんか優しすぎて心配やわ…。

早朝4時半起床。

準備をして、sea fishingに必要な道具を詰め込んで出発です。

sea fishingの道具ってめちゃくちゃたくさんあるのね?!

fishingなんて竿とタモとルアーボックスあればいいけど、sea fishingはもっと! 

竿、ルアーボックス、クーラーボックス、えさ入れバケツ、fishing魚用バケツ、タオル、仮眠用毛布、後は大量の荷物を運ぶためのゴロゴロ。

早朝の寒さと風対策でフリース&レインウェアの防寒具などなど、大変ですわ。

結局出発できたのは6時半。

そこから高速で飛ばして福井へ。

途中釣具屋さんでえさfishing用の小道具とえさを購入して港へGO!!

♪モーニング娘の歌でも「fishing好きには悪い人いない」って中澤さんが言ってたし、やっぱanglerはいい人なんだー!

と一人で感動しながら荷物を渡し、おじさん&師匠に見守られながらフェンスを越えました。

みんなありがとー!!!本当は超えちゃいけないんですよ、安全対策もされてないただの堤防だから足を踏み外せば海に落ちるし、結構深いみたいだし、危ないんです。

でも超えるんです。

なぜかって? fishingからです。

したら竿をぶんぶん振りながらリールを巻いていくというもの。

繊細な動きが必要な管fishingとは違ってsea fishingは男っぽいfishingですね、竿を振り回すの、かなりの重労働です。

明日ぜったい筋肉痛。しかも風が強くて、ルアーを投げるのが下手な私は横に飛んでいく。

これでは他のanglerの迷惑になるってことで、人が居ない(fishingい)反対側の堤防で練習することになりました。

sea fishing。大物はダメだったけど、やっぱ開放感が違うね☆ 

それにいろんな魚がつれて面白い♪大量にfishingた子アジは師匠のお母さんが南蛮漬けにしてくれました!

美味しかった~♪また連れて行ってねん♪

浜名湖は今切れ口で太平洋(遠州灘)とつながっています。

潮の満ち干も大きく魚も海の魚、川の魚の取れるところです。

この今切れ口の東側は舞阪港、西側が新居弁天(アライベンテン)と呼ばれ、この新居弁天ではsea fishing公園や海水浴、潮干狩りなどを楽しむことができます。

海岸端も整備され、観光客も多いようです。

今夏、久しぶりに新居弁天まで足を延ばしてみましたのでその風景を画像でご紹介します。

小画像は、sea fishing公園と、弁天島〈表弁天)のホテルマンション風景を望みます。

ど・深夜の、2時という時間に出発した。

道具屋Мち、仲間のぐち、夫、取引先のメインバンクのふたりのsea fishingの会。

本日のfishing成果は、いか、いか、いか、大量。

はまち、でした。

ほんでもって、イカさんのお腹の中に、小鯵、一杯でしたー。

fishingにリリースはつきものです。

持ち帰らない魚をfishing場合は、必ず海に返しましょう。

海に返す、ということがポイントです。

fishing魚を「いらないから」と言って、近所に放置しておくと、鳥の餌になります。

鳥や野良猫の餌になってしまうと、近所の住民には迷惑になる行為です。

「迷惑行為」は、sea fishingそのものが禁止になる怖れとなものです。

心無いひとの行為が、sea fishingそのものに悪影響を及ぼします。

釣った魚のうち持ち帰らない魚がいたら海に返すという「海のルール」を守りましょう。

anglerは漁師ではありません。fishinghobbyやスポーツとして楽しむのは良いことですが、漁師のように大量に「捕獲」する行為はマナー違反です。

fishing過ぎないこともまた「海のルール」なのです。

sea fishingは本当に気持ちがいいものです。

港の埠頭や、コンビナート近くにもfishing場があります。

快適なsea fishingを長く楽しむためにも「海のルール」を守りましょう。

先日(9/11)、1ヶ月振りに友人(O氏)と、いつもの片貝漁港へfishingに行ってきました。

日中は、まだまだ暑そうなので、午前中の涼しいうちにと・・・・朝5時半に家を出発、途中で魚と人間の餌を買い、6時半にfishing場に到着。

休日(土曜日)の為か、すでに多くのanglerが、竿を出してました。

早速いつものテトラの穴釣りで、メジナを狙いましたが、まったく反応なし、2時間程ねばって、やっと小型メジナ(10cm)2匹GET、小さすぎるので、リリース!

今日はサヨリが薄いですねぇ~ポツ、ポツ、とfishing程度です。

でもfishingからヨシですね。

こんな感じで18匹fishingので食べる量としては適量なので終わりにしました。

よちがサヨリfishingするって意外でしょ?そうなんですハイ~1年ぶりです。

2010年11月1日月曜日

sites around the world




今日は休憩日&クスコの街中で周遊チケットで行ける博物館を回って、明日にナスカへ向けて深夜バスに乗るつもりやったんやけど、昨日の最後の日記でも書いたんやけど、周遊チケットで回れるsite全部に行きたいねん!

やけど、そうなると今でもクスコに10日もおんのに、さらに延長でベネズエラにたどり着かへんで!?

今日は休憩日やったけど、スチュワーデスさんに会えたんがめっちゃうれしいわ☆

仕事の話を聞けて、ほんまに良かったわ!

明日は周遊チケットに入ってるsiteで、ツアーでしか行けへんsiteに行くで!

楽しみなんやけど、それ以上にボクシング世界戦の西岡チャンプの試合結果がめっちゃ気になんねん!

なんか今回は不安を感じんねんな・・・

材質はレンガ!自分の手で世界のsiteを組み立てよう!

ザ・ブリック世界の建物シリーズ パルテノン神殿 レンガを素材に使ったユニークで本格的な組み立てキットです。

夏休みの宿題や、大人の休日にピッタリ!彩色もできるので、世界に一つだけの
ruins of the worldをキミの手で組み立てよう!

1845年から1851年にかけて、イギリスの考古学者・外交官であったオースティン・H・レヤードによって発掘されたニムルドは、アッシリア帝国(紀元前2500年ごろ~前612年)の都市siteである。

かつてはカルフと呼ばれて繁栄した同siteの規模は、41平方キロにもおよぶ広大なものだった。

ニムルドはアッシリア王、アッシュールナツィルパル2世(在位・紀元前883~前859年)によって建設され、それまでのアッシュールに代わる首都となった。

そのため、同siteからは彼にまつわる多くの遺物が出土している。

とくに貴重なのが、アッシリア時代の遺構としては数少ないpalace siteだ。

siteはメソポタミア神話に登場する人頭有翼獣の門の守護神ラマッスが、アッシリア式の建築様式を施した門番として設置されていることでも知られている。

今回、TVカメラ初潜入の 「ギョベクリ・テペsite」 は、1万2千年前!のsiteだとされる。

人間が、まだ狩猟だけで、農業も知らなかった時代のsiteが残っており、世界史を書きかえる可能性もあるそうだ。

シアン・カーンは、1970年代に始まったカンクンのリゾート開発に脅威をおぼえ、このユカタン半島の素晴らしい自然が破壊される事を心配して、自然保護を願って、ruins of the worldの登録を申請したと。

このシアン・カーンが国の重要な保護区とされた事は、正解であった。

リゾート開発はカンクン島だけに終わらず、ユカタン半島のカリブ海の海側をどんどん南下して、リベラ・マヤの名で知られる地区としてホテルやお土産店レストランなどが軒を連ね、世界中から観光客を集める大リゾートとなった。

さて、ここからはふたたび過去の旅シリーズに入ります。

僕が1994年(これまたえらい昔ですなー)におとずれたインドネシアから、いくつかのsiteをご紹介しようと思います。

まだ、中米とメキシコの2回ぐらい(しかも2回とも友人といっしょだった)しか海外旅行の経験がなかった僕は、はじめての単独行に、比較的行きやすそうだったアジアのインドネシアをえらびました。

そしてそこには、ボロブドゥールとプランバナンの、2大siteがあります。

古代ローマで碁盤目状の都市計画が導入された例を伝えるsiteのひとつ。

東西南北に幹線道路が走り、上下水道が整備され半円形劇場や公衆浴場、図書館などが計画的に配置されている。

3500人収容の劇場は保存状態が良く、現代の上演にも使われている。

そのほか、「シルクロード」と「東南アジア」という日本から近いsiteを紹介し、
「新世界7不思議」に認定された7カ所も全解説です。

・日本国内も「超古代site」を中心に紹介。「大日本帝国時代の遺構」も取り上げました。

・最後に私がおすすめするとっておきの3siteをお教えします。

・具体的なsite名については、本をご覧になって頂けますでしょうか。

・紹介のポイントとしては、「観光的な視点からみておもしろいかどうか」に重点を置いています。

考古学的価値や歴史的背景ばかりにポイントを置いたsite本が多いなか、完全にツーリストの視点に立って書きました。

・観光的価値については、「規模」「歴史性」「保存度」など6つの視点で☆によりランク付けをしています。

siteをランク付けした本は、おそらく日本では初めてと思われます。

・また、「ruins of the world」にはこだわらず書いています。

31カ所のうち、ruins of the worldに登録されているものが過半数を占めますが、登録されていないものもあります。

数多いruins of the world本と違うのはこの点です。

・すべて私が訪れて、目と足で確かめたsiteのみ掲載しています。

本当に魅力のあるsiteは、長い年月を経た普遍的な風格があり、訪れた者に何かを語りかけてきます。

そうした力のあるsiteは、ときに旅人の人生観まで揺るがす力を持っています。

「ナポリを見てから死ね」とは近世ヨーロッパで広まった旅行のキャッチフレーズですが、
筆者者に言わせれば、ナポリよりも先にいろんなsiteを見てほしいとなります。

そこで本書は、そうした魅力あるsiteの中から、「死ぬまでに一度は見てほしい」と思える三一カ所を厳選しました。

とはいえ、一言で「site」といっても、規模や雰囲気、保存度などはそれぞれ異なりますし、もっている個性もまた違います。

たとえば、「world最高のsite」として名高いのは、ペルーのマチュピチュです。

でも、保存度ならば、イタリアのポンペイの右に出るものはありませんしこれらのsiteは、いずれも個人で訪れることのできる場所ばかりです。

第一章はどなたもご存じの有名siteですが、第二章以降はテーマ別に分類しています。

テレビや雑誌で注目されるのは第一章に掲載するような大siteですが、テーマに沿ってちょっと予習してから訪れると、それ以外のsiteにも興味が湧き、一度は行ってみたくなることでしょう。

siteについては紙幅の都合もあり、コンパクトな説明になっていますが、それぞれの特徴や魅力、さらには基礎的な知識が備わるようになっています。

もし旅に出なくても、この本を一冊読めば、世界のsiteをひととおり回ったような気分になれるよう、旅の臨場感のある記述も心がけました。